新商品
SKU: F-403

かまどめし 3合炊

限定数10
セール価格¥38,500

税込み価格

[季節限定]昔ながらの鉄羽釜「かまどめし 3合炊」を、新米の季節に販売。3~4人分のごはんを一度に炊ける3合炊きです。かつてかまどに据えられた羽釜の姿そのままに、ご家庭のガスコンロで本格的に炊き上げます。火にかけてから蒸らしまでたったの約30分。新米の季節に、炊き立てのごはんを食卓へ。

南部ごはん釜 炊き方のしおり

[購入特典]
OIGENイチオシの美味しいごはんの炊き方を記載した「炊き方のしおり」をプレゼント。

specifications

かまどめし 3合炊
 製品仕様

型番

F-403

サイズ

最大幅(持ち手含む)308
外径250
内径171
全高(蓋含む)216
深さ126
※商品の寸法単位はmmです。

容量

2.4L

重量

3.6kg

- size -

対応熱源

直火

ガスコンロ、カセットコンロ、薪、炭、固形燃料に対応しています。

IH200V

対応しません。

IH100V

対応しません。

電気コンロ

ラジエントヒーターと電熱器に対応しています。

オーブン

オーブンとオーブントースターに対応しています。

かまどめし 3合炊

- feature -

本格かまど炊きの「美味しい」を、いまの食卓へ

- feature -

本格かまど炊きの「美味しい」を、いまの食卓へ

釜のまわりに広がる羽、丸みのある釜底、分厚い木蓋。

どうすれば米を美味しく炊けるのか―。
先人が工夫を重ねてたどり着いた炊飯のかたち。
その羽釜が、いま、わが家の台所に。

羽釜で、炊くひとときも味わう。昔も今も、みんなで食べる美味しいごはん。

かまどめし 3合炊

かまどめし 3合炊 - 詳細

- details -

かまどめし 3合炊
01

ご家庭のガスコンロで本格鉄羽釜ごはん

かまどめし 3合炊の使用に特別な熱源は必要ありません。ご家庭のガスコンロでふっくら美味しい、昔ながらの本格鉄羽釜ごはんが炊けます。蓋をせず中火にかける→沸騰したら混ぜる→蓋をして弱火にする→蒸らす。たった4つの手順で、粒立ちの良いごはんが炊き上がります。

かまどめし 3合炊
02

鋳鉄と丸底―早炊きなのに丁寧な炊きあがり

分厚い鋳鉄に蓄えられた熱が釜全体へ伝わり、丸い釜底が生み出す自然な対流によって、お米一粒一粒に熱を届けます。米の甘みと旨味をじっくり引き出しながら、スピーディに炊き上げます。

かまどめし 3合炊
03

ごはんの仕上がりを整える、昔ながらの木蓋

厚みのある木蓋が、炊飯中の熱と蒸気を受け止めます。木蓋が余分な水分を吸収するため、蓋裏の水滴がごはんに落ちにくく、粒立ちのよい炊き上がりに。蓋を開ければ、つやつやのごはんが顔をのぞかせます。

04

「炊く」を支えてきた羽釜の原点

日本人が昔から大切にしてきた「ごはんを炊く」という営み。羽釜は、そんな日本の炊飯文化の中で長く使われてきた、先人の知恵が詰まった道具です。

火を起こし、羽釜を据え、米を炊く。限られた道具と火を使って、どうすれば米を美味しく炊けるのか。昔の人々が工夫を重ねてたどり着いた炊飯のかたちを、現代の食卓でも楽しめるのが「かまどめし 3合炊」です。

便利さを追い求めるだけではなく、昔ながらの道具でごはんを炊く。そこには、食べることを大切に想う時間があります。湯気の向こうに広がる、炊きたてのごはん。先人たちが味わってきた美味しさが、このごはん釜には込められています。

かまどめし 3合炊
05

鉄羽釜と一緒に揃えたい、わら座

かまどめし 3合炊と一緒に揃えたいのが、わら座です。丸みを帯びた釜底には、平らな鍋敷きよりもわら座がよく馴染み、炊き上がった鉄羽釜を安定して置けます。鉄の重厚さとわらの素朴な風合いが互いに引き立ち、食卓の佇まいも整います。使ううちに色合いや質感が落ち着き、やわらかな表情へと変化していくわら座は、鉄器との相性が良い敷物です。
※わら座は別売りです。

01

ご家庭のガスコンロで本格鉄羽釜ごはん

かまどめし 3合炊の使用に特別な熱源は必要ありません。ご家庭のガスコンロでふっくら美味しい、昔ながらの本格鉄羽釜ごはんが炊けます。蓋をせず中火にかける→沸騰したら混ぜる→蓋をして弱火にする→蒸らす。たった4つの手順で、粒立ちの良いごはんが炊き上がります。

02

鋳鉄と丸底―早炊きなのに丁寧な炊きあがり

分厚い鋳鉄に蓄えられた熱が釜全体へ伝わり、丸い釜底が生み出す自然な対流によって、お米一粒一粒に熱を届けます。米の甘みと旨味をじっくり引き出しながら、スピーディに炊き上げます。

03

ごはんの仕上がりを整える、昔ながらの木蓋

厚みのある木蓋が、炊飯中の熱と蒸気を受け止めます。木蓋が余分な水分を吸収するため、蓋裏の水滴がごはんに落ちにくく、粒立ちのよい炊き上がりに。蓋を開ければ、つやつやのごはんが顔をのぞかせます。

04

「炊く」を支えてきた羽釜の原点

日本人が昔から大切にしてきた「ごはんを炊く」という営み。羽釜は、そんな日本の炊飯文化の中で長く使われてきた、先人の知恵が詰まった道具です。

火を起こし、羽釜を据え、米を炊く。限られた道具と火を使って、どうすれば米を美味しく炊けるのか。昔の人々が工夫を重ねてたどり着いた炊飯のかたちを、現代の食卓でも楽しめるのが「かまどめし 3合炊」です。

便利さを追い求めるだけではなく、昔ながらの道具でごはんを炊く。そこには、食べることを大切に想う時間があります。湯気の向こうに広がる、炊きたてのごはん。先人たちが味わってきた美味しさが、このごはん釜には込められています。

05

鉄羽釜と一緒に揃えたい、わら座

かまどめし 3合炊と一緒に揃えたいのが、わら座です。丸みを帯びた釜底には、平らな鍋敷きよりもわら座がよく馴染み、炊き上がった鉄羽釜を安定して置けます。鉄の重厚さとわらの素朴な風合いが互いに引き立ち、食卓の佇まいも整います。使ううちに色合いや質感が落ち着き、やわらかな表情へと変化していくわら座は、鉄器との相性が良い敷物です。
※わら座は別売りです。

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かまどめし 3合炊

かまどめし 3合炊 - トピック1

- topic 1 -

かまどめし 3合炊

あたりまえに美味しい米が炊き上がる、
OIGEN流ごはんの炊き方

かまどめし 3合炊 炊き方かまどめし 3合炊 炊き方ごはん釜 炊き方

1.米を浸水させる

米3合をボウルで研ぎ、そのままボウルで30分浸水させたらザルに上げて水を切ります。

2.中火で沸騰させる

浸水させた米3合と、水600ml、任意でこめ油小さじ3/4を釜に入れて、軽く混ぜます。蓋をせず中火にかけ、沸騰したら釜の底から全体を軽く混ぜます。
※こめ油を加えると米にツヤが出て、ふっくらと炊き上がります。

3.弱火で炊いて蒸らす

蓋をして弱火で約15分加熱します。火を止め、蓋をしたまま10分蒸らしたら完成です。

鉄器をお使いいただく前に

鉄器の使い始め方法

使い始めは食材の焦げつきを予防するために「油慣らし」をしてください。サビの発生を予防する効果もあります。

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